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アンドロイド徹子登場、トークで大盛り上がり(*^。^*) [ドラマ]

2017年9月15日、
タレントの黒柳徹子(84)の半生を描くテレビ朝日のドラマ「トットちゃん!」
(10月2日スタート、月~金曜後0・30)の制作発表会見が
東京・六本木の同局で行われた

このドラマは黒柳が司会を務める「徹子の部屋」(月~金曜後0・00)の直後に放送7

テレビ朝日のお昼の時間帯を“ジャック”する黒柳は
「徹子の部屋の後に出てくるトットもぜひご覧ください」と呼び掛けたのだそう


会見には黒柳のほか、
黒柳役の清野菜名(22)、
幼少期を演じる豊嶋花(10)、
母親役の松下奈緒(32)らが出席

イベントには他に松下奈緒(32)、小澤征悦(42)、高岡早紀(44)、
八木亜希子(52)、竹中直人(61)、脚本の大石静氏も出席した

司会は、
電通とテレビ朝日が共同開発した黒柳の等身大アンドロイド
totto(トット)」が務めた

黒柳本人、清野、豊嶋、アンドロイドのタマネギヘアがズラリと壇上に並んだことに
「こういうことは初めてだと思います!」と興奮気味

黒柳の洋服を借りて登壇した清野は
「サイズがピッタリ。黒柳さんの役をやると聞いた時は信じられなかった。
衣装合わせをして、このタマネギのカツラを合わせていただいて、
やっと“演じるんだ”と思いました」と振り返った
「聞いた時は信じられなくて、うれしかったけど、
事実を飲み込むのに時間がかかりました」と明かした


黒柳は
「こんな可愛い子にやっていただけて本当にうれしい。
自分の人生をドラマで見るのはめったにないことなので楽しみ」と期待
清野がこの日着てきた衣装は黒柳のものだと明かし、
「本当のお洋服お貸しした」と語っていた


 (人´∀`).☆
司会のアンドロイドに「上手にしゃべってびっくり」と語りかけると
「あなた、今日も、お奇麗ね」と返事が・・
これに「あなたも派手ね」と返してトークを繰り広げて盛り上げていたそうです


 ~✩~
また同作では黒柳が生まれる前、父と母のラブストーリーも描かれる
黒柳の父・守綱を演じる山本耕史(40)は
「台本を見てこうでありたいってことを守綱さんはおっしゃる。
『僕のこと愛しているだろ?』って言ったり、
『僕がいなくなっても誰とも恋をするな』って自信を持って言う。
カッコいい。シビれる。演じていて気持ちがいい」と話していた。



 ( ^^) _旦~~
この<徹子の等身大アンドロイド>に関して
電通とテレビ朝日が14日に
タレントの黒柳徹子(84)をモデルにした等身大のアンドロイドを
共同開発したと発表している

黒柳の愛称「トットちゃん」にちなみ「totto(トット)」と命名

トレードマークのタマネギ頭を再現し、本人そっくりの声で話す
イベントなどに活用していく

知能ロボット研究で知られる大阪大の石黒浩教授が監修し、
表情やしぐさが人間らしく自然に見えるように工夫しているのだそう

声は黒柳が司会を務めるトーク番組「徹子の部屋」の
41年にわたる会話データを基に、NTTテクノクロス(東京)の
音声合成技術で再現した


 






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応為とえいば“光と闇”の絵師、眩のお栄をどう演じるか宮崎あおい✩楽しみです [ドラマ]

.☆.「葛飾北斎」.☆.

アメリカの有名雑誌が選定した
「この千年でもっとも重要な功績を残した100人」

そこに、日本人として唯一選ばれたのが「葛飾北斎」

そしてその天才画家・北斎を陰で支えたのが娘の「お栄」といわれている

お栄の半生にスポットを当て、直木賞作家・朝井まかて氏の小説『眩』(くらら)が
4Kでドラマ化される!


 2017年9月18日(日・祝)
 総合 夜7時30分~8時43分    

 【原作】直木賞作家・朝井まかて 原作小説「眩」(くらら) 
 【脚本】大森美香 連続テレビ小説「あさが来た」を執筆した大森氏が脚本化
   「私は昔から、一本筋の通った女性に憧れる傾向があります。
    多方面で活躍する筋の通った女性というものは、
    いつの時代も見ているだけで万人に力を与えてくれる存在のような気がします。

    筋を通さずにいられないということは、
    言い換えれば妥協した生き方の出来ない不器用な女

    そんな不器用で、だからこそ強いお栄さんの絵師としての業(ごう)を、
    いかにして映像で見せるかをテーマに脚本を書いたつもりでしたが、
    完成したお栄さんは演者としての宮崎あおいさんの業も相まってか、
    そんな計算をはるかに超えて魅力的でした

    北斎先生も、渓斎英泉も、おっかさんも、馬琴先生も……
    ざらりとした独特の映像世界の中でいきいきと江戸を生きています

    芸術の秋の一夜、ぜひお楽しみいただければ幸いです

 【音楽】稲本響


 【演出】加藤拓(NHKエンタープライズ)
   お栄・葛飾応為が「吉原格子先之図」に封じ込めた光は
   今も色褪せないままでいます。
   北斎が洞察した波濤の粒子は、時代を超えて
   世界に衝撃を与え続けるマスターピースです。
  
   時代劇のようで、テーマそのものが「時間」を超越している
   ーそこに「眩」の醍醐味と難しさがあるように思います。
 
   そこに真っ先に、まっすぐに向かって行ったのが宮崎あおいさんでした。
   初対面の日、絵の稽古に宮崎あおいさんが一心に黙々と二時間
   打ち込む姿に、創造することへの本能的な喜びに出会ったような気がしました。
   「眩」の扉はそうして開かれたのです。
   創造への欲求と喜びが詰まったドラマ「眩~北斎の娘」、どうぞお楽しみください。

 【出演者】宮崎あおい  お栄(えい)/葛飾応為(かつしかおうい)
       葛飾北斎の三女。
       一度は絵師に嫁ぐものの、
       夫より自分の絵を優先する態度が災いし父の元に出戻る。
       その後は北斎の最晩年まで二人三脚で北斎の画業を支え、
       北斎亡き後も死ぬまで絵師として生涯を全うする
 
      松田龍平   池田善次郎 
       美人画の名手「溪斎英泉(けいさいえいせん)」として
       一世を風靡する絵師。
       北斎を慕って出入りし、お栄とは幼馴染のような関係。
       お栄は密かに想いを寄せるが、放蕩無頼な善次郎は別の女と所帯を持ち、
       やがて絵師をも辞めてしまう

      三宅弘城   弥助
       北斎の一番弟子としてお栄と一緒に長年北斎を支える。
       その後絵師として独立するが、最後まで北斎に寄り添い、
       最後の作品となる「富士越龍図」の完成にも立ち会う

      西村まさ彦 
 
      野田秀樹   滝沢馬琴
       曲亭馬琴(きょくていばきん)」を名乗って
       多数の作品を残した戯作の大家。
       北斎とは長年合作し、一番多くの挿絵を描いてもらったが
       我の強い両者はやがて喧嘩別れする。
       しかし北斎が病いに倒れた時、真っ先に駆けつけたのは馬琴であった

      余貴美子   小兎(こと)
       お栄の母。
       先妻を亡くした北斎に後添いとして嫁ぎ、お栄と弟を産む。
       描くこと以外に無頓着な北斎とお栄を理解できず、
       娘の人並みな幸せを願うが、北斎を残し病死する

      長塚京三   葛飾北斎
       今や世界にその名を残す天才絵師。
       当時も浮世絵の大家として多くの門人や門弟を持ち、
       創作意欲旺盛で驚異的な数の傑作を世に残した。
       百歳を超えるまで画業を追求することを願い、晩年は自ら画狂人と称した

<あらすじ>
江戸の天才絵師・葛飾北斎の三女として生まれたお栄(後の葛飾応為:宮﨑あおい)は、町絵師と夫婦になったものの、箸を持つより絵筆を持つのが好きで、父であり、師である北斎(長塚京三)の元に嫁ぎ先から戻ってきた。
そこから「超えられぬ高き壁・北斎」の絵の手伝いが始まった―。
  
お栄は北斎の門人である絵師・善次郎(溪斎英泉:松田龍平)にだけは、苦しみや悩みを話すことができた。それは思うに任せない、「出戻りお栄」の密かな恋心であった。

北斎という絵に魅入られた男を尊敬し、影で支える絵師として働き続けるお栄。そして北斎の代表作である「富嶽三十六景」が完成した時にも、そばにはお栄がいた。父が高齢となり、思うがままに筆を動かせなくなってからも、お栄は父の「影」として北斎の絵を描き続ける。北斎は眩しい光、自分はその影でいい。そうしてお栄は絵を描き続ける。

やがて時は過ぎ、心の中で常によりどころであった善次郎そして、北斎もこの世を去る。60歳を過ぎたお栄は、一つの真実にたどり着く。「影が万事を形づけ、光がそれを浮かび上がらせる。この世は光と影でできている」――



  制作にあたって …佐野元彦(NHKエンタープライズ)
  
  このドラマは娘が父親の呪縛を超えて成長する話、
  あらゆる時代のあらゆる国で、描かれる家族の物語です

  ただ、この家族の父親は、希代の天才画家・葛飾北斎であり、
  娘・お栄もまた絵師であったことから、このドラマは
  「才能と言う名の業(ごう)」の物語へとなっていきます

  さらに、お栄が、生涯でたった一人愛した恋人・善次郎にも画才があった
  密接な人間関係のなかで、お互いがお互いの
 「才能のちょっとした高さ低さ」を意識せざるを得なくなる「業」が生まれます

  父である北斎の死を受け、この「業」から解き放たれたヒロインお栄が
  最後に行き着く場所で見出したものは何か。
  ラストのお栄の「澄んだ穏やかな表情」が心に染みる、このドラマが、
  多くの視聴者に届くことを願ってやみません。


 ◆大河ドラマ『篤姫』(2008年)でも親子を演じたことのある長塚と宮崎、
  9年ぶりに今度は画家の父娘での共演となる
  
  宮崎は
 「実在した人物をやらせていただくという責任と、
 だからこその面白さを感じています。
 お栄さんとして生きている時間は感情が素直にあふれる感覚があるので、
 その想いを大切に最後まで過ごしたいと思っています」とコメントしている

 <ロケ地>
 茨城県つくばみらい市にある野外型ロケ施設
「ワープステーション江戸」で主にロケが行われたようです
 場内は一般公開されているそうです
 住所:茨城県つくばみらい市南太田1176


  ( ^^) _旦~~
 なんだっけ、なんだっけ、なんだっけ・・・・
 調べてるのに、でてこなぁーい
 なんていう「絵」だったかなぁ
 応為の絵、テレビの特集でやってるのを見た覚えがある
 とても細かい部分
 バックをよく見ると・・星なんですよ~~✩~~みたいな話してなかった?
 思いだせなくて、なんかつらい
 あの話を聞いて、北斎よりも応為に興味抱いた覚えがある
 なのに、忘れてしまうんだ~わたしって人はーー;

 今回応為が主人公ときいて、とっても嬉しいですわたし(*^。^*)
 著者の方がたまたま訪れた展覧会で、
 葛飾応為の代表作「吉原格子先之図」を見て感銘を受け、
 本作の執筆を決意されたのだとか(第22回中山義秀文学賞受賞作)
 わたしが好きな絵はほかの絵だけれど、魅力ありますよね~


  (人´∀`).☆.。.:*・゚
 見つけたわ~♬
 私が好きな応為の絵『夜桜美人図』”ここには“光と闇がある
 美人画にかけては、自分の娘にはかなわない
 晩年の北斎をそう言わしめた娘の応為(おうい)の絵

 美人画の世界に光と闇を持ち込み、日本画を革新した女性絵師

 応為(おうい)は
 北斎の6人いた子供のうちただ一人絵師になった人物

 彼女の絵を特徴づけるのは、光と闇の描き方 (*^。^*) それは見事~✩★

 上野公園の不忍池の近くにき清水観音堂という場所があって、
 秋色女(しゅうしきじょ)という女流俳人が俳句を詠んだ場所で、
 この、『夜桜美人図』のモデルとなった女性ということなんだそうですが、
 なんていうか、光と陰、闇?そして
 夜空の星の輝き
 星にね色がついてるの、色が違うの
 これは星の等級によって、描かれているそうなんです
 なんか、ロマンチックでしょ? 

 石灯籠の明かりに照らし出される女性と桜も美しいんだけど
 なんか、この絵 わたし大好きです

 機会があったら、一度本物を見てみたいなぁ~ (#^ー^#)♡
 
 
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警視庁いきものがかりφ(..)メモメモ [ドラマ]

動物から、事件の謎を解く
「コミカル・アニマル・ミステリー」

『警視庁いきもの係』が始まった  7月9日(日)スタート 
 毎日曜日、夜9時が楽しみです!

7月クールの日9ドラマとしてフジテレビが開始

動物の生態をもとに事件の謎を解き、事件解決に奔走するのは、
警視庁総務部総務課・動植物管理係(架空の部署)の
鬼警部・須藤友三こと渡部篤郎と
新米巡査・薄圭子の橋本環奈 


原作は、作家にして、
映画名探偵コナンから紅の恋歌(2017年4月公開)」本なども手掛ける
大倉崇裕氏の「小鳥を愛した容疑者」、「蜂に魅かれた容疑者 警視庁いきもの係」、
ペンギンを愛した容疑者 同係」、「クジャクを愛した容疑者 同係」(講談社)


主人公・須藤友三(すどうともぞう)48歳・・・渡部さん49歳
 半年前までは捜査一課に所属、叩き上げの鬼刑事だった
 ある事件で銃撃を受け負傷、そのため捜査の最前線からはずされ窓際部署である
 いきもの係へ

ヒロイン・薄圭子(うすきけいこ)22歳・・・橋本さん18歳?若いw
 獣医学部卒の動物マニアの巡査
 人間よりもむしろ動物をこよなく愛し、わが道を突き進む圭子
 その豊富な知識と鋭い観察力
 幼少期から動物に対しての異常な興味と天才的な記憶・考察力を発揮

第1話 小鳥を愛した容疑者
 渡部さんは結構いろんなタイプの刑事役やってますよね~
 今回のコミカル系、楽しいです (*˘︶˘*).。.:*♡
 橋本環奈さんと渡部さんと、どちらが天然なのか(・・?
 とにかくあっという間に時間が経って、え?もう終わり?みたいなw
 
 フジテレビが橋本環奈をVIP待遇で鬼門の日曜9時枠抜擢・「荷が重い」と
 同情の声も~なんてコメントもあったけれど
 そんなこと全然感じなかいw  むしろ毎週楽しみです、私♬

第2話 ペンギンを愛した容疑者
 危ない場面で、ペンギンのエサ=凍った魚を投げつけたところはすごかった
 そして、ペンギンにエサをやっていた久慈
 かれを見て、どこか 王室教師ハイネのカイ王子を思い出してしまったw
 
 しかし、実際 犬ですか? と言いたくなるようなあのクンクンぶりww
 される方も見ている方も ちょっと唖然 でも可愛いから許せるw

第3話 蛇を愛した容疑者

 蛇が筋肉ムキムキでかっこいいって(。。)なに?その感覚
 あれよあれよと言う間に・蛇飼育日誌から蛇友にまで推理推察する
 ヒロインの頭の回転のよさ
 そして、主人公との掛け合いが・・可笑しい (*´∀`)

 気持ちが悪い 蛇が 見ていて楽しい ペットになってきたぞ ♬
 
 なるほど・・そういうことですか~蛇がおしえてくれました
 なにを?? さっぱりわかりませんが?? 
 須藤警部補の気持ちわかります     わたし( ^^) _旦~~ 

第4話 ヤギが食べた真相!?息子からの手紙、夏

 記憶は失ってても、染み付いた刑事のカンは冴え冴え~(*˘︶˘*).。.:*♡
 最初からかっこよすぎ♡ 
 でも、<16歳になったという息子からの手紙>に思いっきり動揺・・がまた可愛い♬
 コホン、須藤警部のことは置いといて、今回の動物はスカンク・・いえヤギです!
 テンションMAXの圭子が、ヤギ小屋を調べて一枚の紙切れからどんどんと
 ひらめき=推理=調査とすすめていくきっかけを作る
 ふたりのかけあいの謎解きがテンポよくって楽しい
 そして、まさかの犯人逮捕  
 少年のこれからが一番心配(ドラマにないことだけど)
 
 最後、須藤も誤解が解けて、私も嬉しい ( ^^) _旦~~ ゆっくりお茶が飲めるわ~w


第5話 サルを愛した容疑者

 今回の主役=動物はリスザルです
 寝室で発見された女性の遺体・・
 リスザルが落とした鈍器が頭にぶつかったことによる事故死ーと判定された 
 つまり、何者かがリスザルに殺害容疑をかけた。。。と
 一体それは誰なのか!? というのがこのお話ですね~

 でも、光り物が好きといえば、真っ先に浮かぶのは カラス
 まさかリスザルも大好きだなんて思わなかったです
 まして、隠すだなんてね~ あんなとこにww  盲点です 

第6話 最も賢い鳥

 今回の主役は・・・ヨウム
 今回はちょっと悲しい誤解が絡んでの犯行でしたね
 綺麗な朝顔の鉢が ヨウムにとって毒だなんて
 ヨウム・・ただの鳥ではなかった 高低差で主従関係が決まる鳥w
 世の中広いー
 
 だけど泳げたいやきくんではないけれど、
 なんでいつもたいやきが空中を舞っててるんだ~?て思ってましたがw
 謎が解けました、納得です
 須藤さん、石松さん良かったですね(^ー^) 記憶戻って


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成宮「あっ、織田裕二だ」・・・「呼び捨てかよ!!」(*´∀`*) [ドラマ]

俳優、成宮寛貴(34)が、13日放送のTBS系連続ドラマ「IQ246~華麗なる事件簿~」
(日曜後9・0)の第5話にゲスト出演し、主演の織田裕二(48)と初共演することが4日、分かった

・・・見てなかったけれど・・・見ることにしよ~っと 0(^ー^)0~♡

IQ246の風変わりな天才貴族(織田)が、抜群の推理力で難事件に挑む物語
1話完結で、観月ありさ(39)ら大物俳優が毎回、ゲストで犯人役を担当

成宮は新進気鋭のアーティスト役で、
アートギャラリーで起こった殺人事件の犯人として“織田探偵”と頭脳合戦を繰り広げる

成宮にとって織田は「子供のころから見ていたスター」だった
織田主演のドラマ「東京ラブストーリー」(91年)、「お金がない!」(94年)の大ファンで、
撮影で初対面したときはド緊張
思わず「あっ、織田裕二だ」と口にし、織田から「呼び捨てかよ!!」と
ツッコまれるなど和気あいあいだった・・・とか   (#^ー^#)いいなぁ

夢の初共演で、デビュー時の初々しい気持ちを思い出した成宮は、
「(2人の)駆け引きを見てもらいたい」と笑顔
織田は「目力がすごくてナイーブ
気持ちを大事に紡いでいく人なんだと分かりました」と
独特の雰囲気を持つ成宮との“対決”を楽しんだrしいですよ~♪

第5話は・・・♪
犯人の巧妙な殺人トリックに主人公が苦戦する展開で
成宮は・・・「トリックも複雑なのでそのあたりも楽しみに」とニヤリ

成宮といえばテレビ朝日系「相棒」で主演、
水谷豊(64)の相棒役だったが、最終回で逮捕され話題に
今回はどんな“ダークヒーロー”を演じるのか


( ^^) _旦~~

成宮寛貴・・・私の数少ないお気に入り俳優の一人 (*´∀`*)
お気に入りだから・・といって、何もかも見ているわけでもなく・・・

でも・・・
なんでかなぁ・・・
一般的なヒーローじゃないよなぁ~
最後に・・・
どんでん返しじゃないけれど
いつも「悪」
なのに・・・憎めないんですね~

今度のお話も、悪っぽい
でも、彼が出るのなら・・・見ようかな~♡




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TOKIO松岡の家政夫はミタゾノ [ドラマ]

TOKIO松岡の女装に嵐が興奮 

TOKIOの松岡昌宏が10月17日、
21日からスタートするテレビ朝日系連続ドラマ『家政夫のミタゾノ』
(毎週金曜 後11:15)の製作発表記者会見があったらしい

松岡は自身が演じる“女装”の家政“夫”三田園薫の姿で写真撮影に臨んだ
周囲の反応について「嵐が騒いでる」と後輩からの反響を明かし
「大野(智)相葉(雅紀)あたりが『写真を送ってくれ、待受にする』って、ちゃかされてます」
と苦笑しているとか

その後の会見ではスーツ姿で登壇したが、
共演者から「違和感はある」と言われるほど現場では女装がなじんでいる様子
共演の清水富美加は「お顔もすごくおきれいで、髪型もエアリースタイル
とてもかわいらしく美しく、私よりも足が細くて女優さんとして見てしまう
嫉妬ですね」と本音をチラリ
松岡が「初日に胸をわしづかみにされました」と暴露すると
「きれいなお椀型だったのでつい……」と白状して笑いを誘った

自分で女装メイクもしているという松岡は「ドラッグストアで試供品が気になる」
「トイレも座るようになった」など役作りを徹底
余貴美子は「新宿二丁目の方と飲んだらすでに『松岡さ~ん、キャー!』って
話題にのぼっていた」といい、松岡も「打ち上げは2丁目でやろうと思ってます!」とノリノリだった

同ドラマは家事のスキルはプロ級ながらも人の家庭をのぞくのが趣味という三田園が
派遣先の家庭を崩壊、そして再生へと導くダークヒーローとして活躍する

会見にはこのほか、柴本幸、堀田茜、平田敦子らが登壇した

 ☆ドラマについてのコメント☆
 松岡は「三田園は派遣先の家庭の事情をのぞき見して
 さらにその家庭を壊そうとしてしまうという悪趣味の持ち主」と切り出すと、

 「こんなヤツ、絶対いてほしくない!という人物像を自分の中でイメージしながら
 演じられたらいいなと思います」と演技について説明

 「僕が秘密を暴いてみたいとすれば…イチロー選手のタフな体の仕組みか、
 うち(TOKIO)のリーダーの私生活ですかね」と笑顔をみせた

 「ブラジャーをつけると肩が凝って大変!」とこぼしながらも奮闘中の三田園薫役 がんば(^ー^)v

 *テレビ朝日「家政婦は見た!」や日本テレビ「家政婦のミタ」など、
 家政婦ドラマの大ヒットに続けるか注目される


◇「家政婦のミタゾノ」
 放送開始 2016年10月21日(金)23:15~  初回終わりました^^;
 放送局  テレビ朝日
 原作   オリジナル脚本
 脚本   八津弘幸(半沢直樹、下町ロケット、ルーズヴェルトゲームなど)
 演出   七高剛(遺留捜査、スペシャリスト、アイムホームんなど)
 主題歌  TOKIO 「愛!wanna be with you・・・」 ・ー・長瀬智也の作詞・作曲・ー・
      


◆「家政婦のミタ」のパクリ?とかいろいろと言われているようですが・・・
 一連の家政婦シリーズ、わたしはあまり見ていないので純粋に楽しめそうです


( ^^) _旦~~ 見ましたよ~1話 
一番笑ったとこ・・・かつらがズレたとこ と 家政婦(女装)姿で男性トイレから出てくるとこ

でも、その家族の秘密をどんどんと暴いていくわけだけど・・・
な~んとなく、元タネは持っての登場なのか、来てから何かを感じて調べ出したのか、がわからない

家政夫だけあって、プロの技をいくつか紹介してた
これからも出てくるのかな? ちょっと楽しみ^^b
 
 ❐シャツについたコーヒーのしみをとる・・・オキシドールと食器洗剤歯ブラシと掃除機使用
 ❐ミートソースが中華食材に・・・ミートソースにラー油を入れると、あ~ら不思議、麻婆

 1話では、三田園たちは現職都知事・小津鮫洋一郎(板尾創路)の自宅に派遣される
 プライドが高く三田園たちをバカにするような態度を取る妻の清美(赤間麻里子)、
 息子の直太朗(柾木玲弥)、娘の美帆(畑芽育)
 
 わけありの知事の家へ派遣されて、そこで暮らす家族独りひとりの秘密を暴いていき
 家庭を崩壊・・・だけど再スタートをきる契機をあたえるという今時にないドラマかな~と

 政治的な裏の世界を織りまぜて・・矢津さんの脚本と知って納得・・
 斬って捨てる感が、爽快だった0(^0^)0

 2話・・・次の派遣先は、なんと“キスパン”の愛称で人気を博している女性アナウンサー
    木杉舞(小林涼子)の家   
    人気アナウンサーの家で働けることに大喜び、浮かれるえみりだったが、世間の
    イメージからかけ離れた舞の態度の悪いこと!
    独身と思われていたところが2人の子持ち(✽ ゚д゚ ✽)
    以来は同居する舞の母、登代子(山口智恵)だった

    摩擦があるからこそ、得られる物があるーーカーペットの髪の毛をゴム手袋で取る
    服についたガムをとる・・ガムテープと油と洗剤と

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